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新型コロナ対策の前進を確信に 第43回総会の成功を!


三原民商は7月8日に第13回理事会を開催し6名が参加。新型コロナ対策をはじめとした前回の理事会以降の取り組みについて総括し、総会の日程をはじめとする今後の運動について話し合いました。
会員拡大では、前回の理事会以降3名の仲間を新たに迎え、会員現勢が132名に前進したことに確信を深め合いました。

持続化給付金がスムーズに
前回の理事会以降の取り組みでは、持続化給付金申請の広がり、三原市の独自制度の前進、雇用調整助成金の活用など、「新型コロナ対策で活動できる制度は全て活用を」との立場で制度を知らせる工夫と活用を進めてきたことに確信を深め合いました。持続化給付金を申請した理事は「民商で申請手続きをしたらスムーズに給付金が受け取れた。仲間のみなさんの相談に乗り、経験を重ねてきたからこそ」と話します。
新型コロナ対策と総会の成功を
今後の活動については全ての中小業者を対象にしたなんでも相談会の開催、延期されていた三原民商第42回総会の日程を決め、新型コロナ対策を強め、会員拡大を広げ、役員体制の充実を目指そうと話し合いました。


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